学生の窓口編集部

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10日に放送された、「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ)にゲスト出演した、元ビーチバレー選手の浅尾美和

現役引退後は、スポーツキャスターとしても活躍。
一般人男性と結婚、出産をして一児の母となったが、少女のようなウブな一面があることを明かした。

「ボディタッチがきゅんきゅんしてしまう」と告白した浅尾。
ビーチバレーは水着がユニフォームだが、海外に行くと、海外選手は薄着なのに、気軽に挨拶でハグをしてくる。

ハグだけならまだしも、ほっぺたにキスをしてくる人もいる。
「上半身が裸だからドキドキして、すごい意識して、海外の選手とハグをすると、この人私のこと好きなんじゃないかな?」と勘違いをして、すぐにその相手を好きになってしまうそうだ。

そうなると選手のみんなを好きになってしまい、これは良くないと思ったために、選手になった2年目からは、「シャイだから握手だけにして!」とお願いをして、ハグはしないようにしてもらったそうだ。

今でもハグは苦手で、「触られると好きになっちゃう」という浅尾
現在10ヶ月の子どもがいるが、夫の職業はヘアメイクさん。
常に髪の毛を触られて、きゅんきゅんして好きになってしまったそうだ。

また、ビーチバレー選手だったときは日焼けをして真っ黒だったが、選手をやめたことで日焼けもなくなり肌は白くなった。


その日焼けイメージが強すぎて、最近は浅尾美和だと気づいて貰えないと、ちょっとした悩みがあることも明かした。