米軍が使用した重さ860kgの巨大砲弾を発見 ベトナム戦争の激戦地

ざっくり言うと

  • ベトナム戦争の激戦地の一つ、中部クアンチ省の畑で巨大砲弾が見つかった
  • 米軍が使用した重さ860kgの砲弾で、同省で見つかったもののなかで最大
  • 地元当局と、不発弾処理に取り組むNGOが処理作業をした

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング