<HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP 2日目◇6日◇総武カントリークラブ 総武コース(7,123ヤード・パー70)>
 国内男子ツアー『HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP』の2日目。全選手がハーフターンを終え、チェ・ホソン(韓国)がパープレーでトータル7アンダーをキープ、首位を守り後半へ入った。
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 2打差のトータル5アンダー2位タイに松村道央、永野竜太郎、デビッド・オー(米国)、正岡竜二の4人。続くトータル4アンダー6位タイには片山晋呉、藤本佳則、冨山聡、W・J・リー(オーストラリア)の4人がつけている。トータル3アンダー10位タイには藤田寛之、池田勇太、今田竜二、谷原秀人ら10人が並ぶ。
 また、初日4アンダーの5位タイにつけた昨年の賞金王・小田孔明だったが、1バーディ・3ボギーで2つ落としトータル2アンダーに後退、17位タイとしている。
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