新鮮な若鶏が魅力のお店です

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2015年10月28日、宮崎産・鶏肉料理専門の「とり家 ゑび寿」(とりや えびす)が神奈川県武蔵小杉に続く2号店を東京都葛飾区青砥駅前にオープンします。

昭和の大衆酒場のような活気ある雰囲気

「とり家 ゑび寿」の特徴は、鶏の名産地宮崎県の生産者が現地で加工した鶏肉を空輸で直接仕入れ、加工から1日以内で提供している「新鮮さ」。さらに、天然地下水を飲み、自然の飼料で育った生後49日の若鶏ならではの脂の甘さやコク、身のプリプリとした弾力が味わえます。

一方で価格は気軽に毎日でも立ち寄れるリーズナブル設定。チカチカランプが光る看板や黄色のちょうちんなど昭和の雰囲気を漂わせる空間で、若鶏肉を使った料理とお酒を思う存分楽しめる「大衆酒場」です。

お店の一押しメニューは、ぷりぷりで肉汁したたる「もも」、鮮度抜群の「レバー」や「砂肝」、脂が甘くて旨い希少部位「せせり」などその日の"お薦め部位6種"を豪快に炙り焼きにし盛り合わせた「ミックス焼き」(680円)。売り切れ御免の大人気メニューです。

ドリンクの注目は「YEBISU男前生ビール」(580円)。豪快にガブガブ飲めるプレミアムビールの大ジョッキです。

そして、10月28日・29日の2日間は、とり家 ゑび寿 青砥店では「フード・ドリンクの全品メニューを半額」で提供の特別大サービス。お店自慢の若鳥料理をお得に味わうチャンスです。予約はできませんので行きたい人はお早めに。

詳細は公式サイトへ。