「旨辛スープカレーごはん」(430円)など冬向けの“スープごはん”シリーズを10月27日(火)より発売

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ミニストップは、チルド弁当から“スープごはん”シリーズを10月27日(火)より発売する。

【写真を見る】手軽に本格スープを味わえる!「海老のビスクスープごはん」(398円)は濃厚なエビのうま味とトマトの酸味がマッチした本格派

通常の弁当に比べ、煮る、蒸す、焼くなどの調理工程を多く活用しているチルド弁当は、素材の持つ味わいを感じることができ、女性からも好評を得ている商品だ。

2015年9月には、30〜40代の女性をメーンターゲットに開発したミニサイズのチルド弁当第1弾として「選べるオムライス」の発売を開始。今回はその第2弾として「冬向けのスープごはん」2品が登場する。

「旨辛スープカレーごはん」(430円)は、クミンやターメリックなど数種類のスパイスを配合。スパイシーに仕上げたスープカレーに、柔らかなローストチキン、食感を楽しめるパプリカやいんげん、素揚げしたポテトなどを彩りよくトッピングした1品だ。

寒くなる季節に、じわじわっと感じる辛さがクセになる味わいは、魚介のうま味を加えたターメリックライスとの相性も抜群。さらに、肉や野菜がたっぷり入った具だくさんのスープなので満足感を得ること間違いなし!

また「海老のビスクスープごはん」(398円)は、濃厚なエビのうま味にトマトの酸味を加えた香りの良いビスクスープに、小エビ、パプリカなどをトッピング。アクセントにチーズソースを加えて仕上げている。家庭で作るには手間のかかる本格的なスープだ。

寒くなってきたこの時期に、具だくさんの本格的なスープごはんで身も心も温めよう!【東京ウォーカー】