「牛すき鍋膳」(並盛630円・大盛730円)は野菜もたっぷり取れる牛鍋、ご飯、卵のセット。肉の旨味がアップ ※写真は「牛すき鍋」

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吉野家は、冬の定番メニューである「牛すき鍋膳」「牛チゲ鍋膳」(共に並盛630円)を、10月19日(月)より全国の店舗で販売する(一部の店舗では販売なし)。

【写真を見る】「牛チゲ鍋膳」(並盛630円・大盛730円)はピリっと辛味が効いた牛チゲ鍋、ご飯、キムチのセット ※写真は「牛チゲ鍋」

「牛すき鍋膳」「牛チゲ鍋膳」は、2013年12月の発売以来、大好評のメニュー。累計での販売実績が3000万食を越えた、冬の看板商品だ。

柔らかく、まろやかな味わいの熟成肉と、たっぷりの野菜が、火のついたコンロにのせて提供され、最後まで熱々の状態で食べられる(一部の店舗では提供方法、販売時間が異なる)。

いっぱい食べたい人は、ご飯、肉が増量する大盛730円がおすすめだ。さらに今年は、多くの要望に応えて、定食の並盛にプラス300円で肉2倍盛(チゲ鍋は2.5倍盛)、プラス100円でネギ増しができるメニューが追加された。

また、鍋の単品(並盛530円・大盛630円)も用意。仕事帰りの“ちょい飲み”のお供にも最適だ。

“安い、うまい、ごゆっくり”をコンセプトに、3年目を迎えた吉野家の「牛鍋」は店内販売のみのメニュー。アツアツの鍋を食べて、寒さを乗り切ろう。【東京ウォーカー】