向井地美音(AKB48)と篠原涼子(画像は向井地のGoogle+スクリーンショット)

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 AKB48向井地美音が今月8日、女優・篠原涼子とのツーショットを自身のGoogle+で公開し、反響を呼んでいる。

 現在はAKB48・チームKのメンバーとして活躍する向井地だが、幼い頃から子役として活動し、『アンフェア』シリーズでは篠原ふんする主人公・雪平夏見の娘である美央を演じていたことでも知られる。先月5日に公開されたシリーズ完結編『アンフェア the end』にも同役で出演している。

 向井地はこの日、『アンフェア the end』の観客動員数が150万人を突破したことを報告するとともに、「会う人みんなが見たよーと言ってくれて本当に嬉しいです こんなにたくさんの方に愛される作品に関われたことが心から幸せ」と作品に感謝し、「というわけで今日は撮影の時の写真載せますね(OvO)」と篠原と仲良く寄り添いピースサインをする写真を掲載。

 17歳になりすっかり美少女に成長した向井地と“母”篠原の姿に、『アンフェア』ファンからも「親子だ…あの子がこんなに大きく…って目で見ちゃうなぁw」「このツーショットは昔からアンフェアファンの俺にとっては最高すぎる」「篠原涼子さんと写ると美央の顔になるよね」などと歓喜の声が上がっている。(編集部・中山雄一朗)