キーカラーはオレンジ!「青山フラワーマーケット」のハロウィン向けアレンジメント

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パーティーや仮装の予定はないけれど、気分だけでもハロウィンを楽しみたい。それなら、ハロウィン仕様のフラワーアレンジメントを部屋に取り入れて。オレンジ色の花を飾ったら、部屋が明るくなりそう!

そこで注目したいのが、シティ派女子に人気の「青山フラワーマーケット」。2015年10月1日(木)から31日(土)までの期間、全店でハロウィン向け商品を販売するとか。さっそく広報担当者に、ラインナップついて教えてもらった。

「生花を使用したフラワーアレンジメントは毎年人気。オレンジの花でハロウィンらしく仕上げています」(同)

写真の「ハロウィンアレンジメント」(1620円〜)は、オレンジのバラ、ダークパープルのリシアンサス(トルコキキョウ)などを組み合わせたもの。ジャック・オー・ランタンの紙製ちょうちんや、カボチャを模したオレンジ色の花器もポイント。ちなみに、店舗ごとに入荷する花材が違うため、実際のアレンジメントは内容や価格が多少異なる場合もあるそう。
扉や壁にさりげなく飾ることができるドライリースも用意。写真は左から、直径23〜26cmの「ハロウィンリース S」(2376円〜)で、直径16〜18cmの「ハロウィンリース ミニ」(1404円〜)。オレンジを基調にしたリースは華やかさをインテリアにプラスしてくれるはず。

「このほか、Mサイズもご用意しています。ミニカボチャやリンゴ、松ぼっくりなど、秋らしいモチーフを使っています」(同)


また、カボチャや松ぼっくりなどをまとめた「ハロウィンポット」(1944円〜)は、テーブルに置くだけで、部屋の雰囲気が変わりそうな存在感。ドライリーフを張り合わせた器も、秋らさを演出していて、お手入れ不要の手軽さも嬉しい。

それぞれの商品は数量限定で、店によっては売り切れてしまう場合も。「欲しい!」という女子は早めの購入を。

ひとつ飾るだけでも、部屋に大人なハロウィンの雰囲気を添えてくれそうなアレンジメントを飾ったら、思わずホームパーティーを開きたくなってしまうかも。