俳優キム・ウビンが自身が出演した映画に対する愛着を語った。

先日釜山国際映画祭で行われた映画【二十歳】の舞台挨拶に出席した彼は「シナリオを読んだときに運命のようなものを感じた。当時他にスケジュールがあり出演が危うい状況だったが、幸いにも出演することができた」と明かした。

続けて「僕だけではなく他の俳優たちも運命だと感じていたようだ。このように同じ思いが集まったことで素敵な作品に仕上がったのだと思う。どんなに時が経っても、運命だったと胸を張って言える作品だ」と語った。

 

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