シャトレーゼの“秋の味覚”「柏尾山 熊本県産和栗どら焼き」(194円、10月16日発売)

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全国に459店舗を展開している菓子メーカー、シャトレーゼは、秋のこだわりの素材を使用した特選スイーツ全4種類を新発売する。

【写真を見る】栗とサツマイモの香りと味が楽しめる「特撰豊作おはぎ」(129円、10月14日発売)

登場するのは、熊本県産和栗を使用した、栗本来の味わいが感じられる「柏尾山 熊本県産和栗どら焼き」(194円、10月16日発売)など。同商品では、和栗ペーストと刻み栗をたっぷり入れた自家炊き栗餡を、フンワリとしたどら焼き皮に挟み、伝統的などら焼きを再現。どら焼き皮は油脂を入れず、卵と砂糖のバランスを調整することでカステラのような食感に仕上げており、噛みしめると味わいが広がるのが特徴だ。

また、熊本県産和栗と鹿児島県産サツマイモを混ぜ合わせ、見た目にもこだわった「特撰豊作おはぎ」(129円、10月14日発売)や、甘みとねっとりした食感が特徴の安納芋と、ホクホク食感のなると金時の味わいが口の中いっぱいに広がる「白州名水饅頭 安納芋となると金時のかりんとう饅頭」(118円、10月16日発売)、「いも金時」(129円、10月14日発売)など、こだわりの秋のスイーツがズラリと並ぶシャトレーゼ。この機会に、是非、秋の味覚を楽しんでほしい。【東京ウォーカー】