白餡を包み込んだまんじゅうの上に栗を丸ごと一粒乗せた「つづみ栗」(税抜180円)が10月10日(土)より登場

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鼓月は、秋の味覚「栗」を贅沢に一粒使った焼き菓子「つづみ栗」(税抜180円)を10月10日(金)より期間限定で発売する。

【写真を見る】栗とほうじ茶の2層仕立て!素材の重なるおいしさを楽しめる「栗尽」(1個・税抜200円、5個入り・税抜1200円、10個入り・税抜2300円)

「つづみ栗」は、しっとりとした生地に白餡を包み込み、その上に栗を丸ごと一粒乗せた贅沢なまんじゅうだ。栗を直接焼くことによって、香ばしい栗の風味が楽しめる一品に仕上がっている。真上からみると満月のような見た目になるというおしゃれな演出も。

また、2014年に発売し好評を得た「栗尽」(1個・税抜200円、5個入り・税抜1200円、10個入り・税抜2300円)が今年も登場。

ほんのりと甘く蜜漬けにした一粒栗きんとん餡と、ほうじ茶のようかんを流し合わせた2層仕立てで、素材の重なるおいしさを楽しめるお菓子だ。まるで栗のような見た目もなんともかわいらしい。

その他、季節限定菓子として小倉餡と小割栗を玉子せんべいで挟んだ「洛山紅葉」(1枚・税抜130円、8枚入り・税抜1200円)、干し柿入りのようかんでこし餡を包み三盆糖をまぶした「黒柿」(税抜180円)も発売。

秋の訪れを感じさせる旬の味覚を丸ごと使った贅沢なお菓子をぜひお試しあれ!【東京ウォーカー】