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バンダイナムコエンターテインメントは、「スーパーロボット大戦」シリーズ初となるスマホネイティブアプリ『スーパーロボット大戦X-Ω(クロスオメガ)』の配信を、10月6日からスタートしている。

『スーパーロボット大戦X-Ω(クロスオメガ)』は、『機動戦士ガンダム』シリーズや『マジンガーZ』など、人気アニメ作品に登場したロボットたちによって繰り広げられるロボットアクションRPG。本作は、シリーズの最新作として位置づけられるとともに、シリーズ初となるApp Store、Google Play向けのアプリケーションとなる。

開発・運営はセガゲームス、監修とシナリオ制作は「スーパーロボット大戦」のTVゲームタイトルも多く手がけてきたB.B.スタジオが担当。『機動戦士Zガンダム』『機動戦士ZZガンダム』『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』『機動戦士ガンダム UC』などの「ガンダム」シリーズ、『マジンガーZ』、『ヱヴァンゲリヲン新劇場』などおなじみの作品に加え、本作では『特装機兵ドルバック』、『光速電神アルベガス』、『ゼーガペイン』、『コードギアス 双貌のオズ』、『STAR DRIVER 輝きのタクト』など5作品が新規参戦し、計31作品のボリュームで展開される。

バトルシステムではラインオペレーションバトルを採用。スワイプ操作で自機を動かし、リアルタイムに迫りくる敵をポインティングして撃破していく。パイロットには「スーパーロボット大戦」シリーズ定番の「精神」コマンドも用意されている。

なお、現在リリース記念特別ログインボーナス実施中で、10月26日23時59分の期間まで、アプリにログインすると、毎日1つ「Ωクリスタル」がプレゼントされる。さらに、「スーパーロボット大戦」公式ポータルサイトでは、プレミアムメンバーズクラブ(PMC)の特典期間を延長。12月21日23時59分までにPMCに登録してログインすると、「Ωクリスタル」が3つ贈られるという。

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