ららぽーと海老名オープン記念 100万円分の買物券が当たるキャンペーンを実施中

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東京、横浜のベッドタウンとして近年注目が高まっている神奈川県海老名市で、JRのほか私鉄2社が乗り入れる海老名駅に直結した大型ショッピングセンター(SC)「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」が2015年10月29日にグランドオープンを迎える。同SCを運営する三井不動産商業マネジメントではこれを記念して、100万円分の買物券をプレゼントするキャンペーン「"海老女(エビージョ)"は誰だ!?」をオープン前日の28日まで実施している。

262店舗出店 ワークショップなどを行うイベント会場も

「ららぽーと海老名」は4階建てで、2階が海老名駅とデッキ接続されている。延べ床面積は約12万平方メートル。店舗面積は5万4000平方メートルで262店舗が出店する。ファッション、雑貨、フードコートなどのほか、ワークショップなどを開催するイベント会場も設置。都市の利便性を活かし、新しい交流の場所となることを目指す。海老名駅にはJR相模原線のほか、小田急小田原線と相模鉄道本線が乗り入れている。

「"海老女"は誰だ!?」は、10月31日のハロウィンにかけたオープン記念キャンペーン。順次発表される3つのヒントをもとに、キャンペーンサイトに現れた魔女"海老女"の正体を当てると、抽選で1人に同SCで使える100万円分の買物券がプレゼントされる。

ツイッター、フェイスブック、インスタグラムでキャンペーンをシェアすると当選確率が上がるようになっている。オープン初日の29日に海老女本人が登場して正解が発表される。応募詳細はキャンペーンサイトで。