「だし香る和風すぱ 明太子としらす」(430円)など“だし香る和風すぱ”シリーズが10月13日(火)より新登場。定番パスタもリニューアル

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サークルKサンクスは、だしと製法に徹底的にこだわってパスタを全面リニューアルし、10月13日(火)より全国のサークルKとサンクスにて発売する。

【写真を見る】だし&ネギが香る本格派!「だし香る和風すぱ 鮭と小松菜」(430円)は小松菜と葉大根の食感も楽しい

今回のリニューアルでは、定番商品の製法を見直し、炒め感や香ばし感にこだわった。専門店風の本格的なパスタをコンビニで手軽に楽しめるような商品に仕上がっている。

また、30代から40代に人気の高い和風パスタを、だしと製法にこだわった「だし香る和風すぱ」シリーズとして新発売。徹底的にだしにこだわり、飲みほしたくなるようなだしのうま味のパスタと一緒に味わえる新感覚の和風パスタだ。

「だし香る和風すぱ 明太子としらす」(430円)は、具材に明太子とシラス、ノザワナ、シメジを使用。だしのソースに塩味が効いた具材を混ぜることで、一味違った味わいを堪能できる。

「だし香る和風すぱ 鮭と小松菜」(430円)の具材には、紅鮭とコマツナ、葉ダイコン、シメジ、白髪ねぎを使用し、コマツナと葉ダイコンの食感が楽しめる仕上がりに。

その他、定番の「ミートソース」(398円)、「たまご仕上げのカルボナーラ」(430円)、がっつり食べたい人にすすめの「大皿 ベーコンとほうれん草の和風パスタ」(450円)がラインアップ。気分に合わせてお好みのパスタをお試しあれ!【東京ウォーカー】