<トップ杯東海クラシック 初日◇1日◇三好カントリー倶楽部 西コース(7,315ヤード・パー72)>
 国内男子ツアー『トップ杯東海クラシック』の初日。前半5アンダーをマークし首位に立った石川遼だったが、後半では上がり2ホールで連続ボギーを叩くなど終盤で失速してしまった。
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 前半のINコースを5アンダーで回り、首位で折り返した石川。後半でも2番、4番でバーディを重ね順調にスコアを伸ばした。ところが6番で後半初のボギーを叩くと、8番、9番で連続ボギー。結局4アンダーで初日を終えた。現在4アンダーは首位と3打差の3位タイとなっている。
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