“競馬界の峰不二子”藤川京子

オールカマーでアノ馬を狙う!

今春の中山記念は、ロゴタイプをクビ差抑えての勝利。

速い脚がないのでVマイルは厳しかったですが、

前走の宝塚記念5着は0秒3差。今回も同様に距離はあるし、

55キロなら力を発揮できる。休み明けは2勝。仕上がり早。

■藤川京子 プロフィール

幼少の頃から父の影響で競馬に夢中になり、自作のホームページで予想を展開。師事を受けて馬券師になるも、大勝負で負けたことがきっかけで2002年グラビアアイドルとして過激な写真集、DVDを発売し、一躍注目を浴びる。以後、夢だった競馬の仕事がどんどんと舞い込み、スポーツ新聞などの競馬予想から、写真週刊誌、男性誌などの連載までジャンルを問わず執筆し、馬券師としての地位を確立。競馬系バラエティ番組や「激生! スポーツTODAY」、TBS「あらびき団」、フジテレビ「うまプロ」「うまズキ」、関西テレビ「サタうま」、テレビ西日本「競馬ビート」、日本テレビ『踊るさんま御殿」などに多数出演。