“競馬界の峰不二子”藤川京子

秋競馬もワイドだ「ラジオ日本賞はキクノソル!」

今回と同条件だった3走前のマーチSで0秒1差4着。

オープンに入っても3、4、5、2着と十分に力は備わっており、以前からあまり大崩れはないタイプ。

中山ダート1800メートルは3、3、4着で、すべて0秒2差以内。

休み明け2戦目は、2着→1着のパターンで2勝。

順調度でも推せる一頭。

■藤川京子 プロフィール

幼少の頃から父の影響で競馬に夢中になり、自作のホームページで予想を展開。師事を受けて馬券師になるも、大勝負で負けたことがきっかけで2002年グラビアアイドルとして過激な写真集、DVDを発売し、一躍注目を浴びる。以後、夢だった競馬の仕事がどんどんと舞い込み、スポーツ新聞などの競馬予想から、写真週刊誌、男性誌などの連載までジャンルを問わず執筆し、馬券師としての地位を確立。競馬系バラエティ番組や「激生! スポーツTODAY」、TBS「あらびき団」、フジテレビ「うまプロ」「うまズキ」、関西テレビ「サタうま」、テレビ西日本「競馬ビート」、日本テレビ『踊るさんま御殿」などに多数出演。