東武オリジナル「ふくろうおせち和洋中三段重」(2万6460円)。約80種類の料理が入っている

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東武百貨店池袋本店は9月24日(木)から、「2016年 東武のおせち ご予約承り会」を開始する。

【写真を見る】毎年人気を集める、東武オリジナル「東京スカイツリーおせち和洋中八段重」(2万7000円)。8段重ねると約40cmもの高さになる

一年の始まりこそ“いいものを”と考えるニーズに合わせ、5万円以上の豪華なおせちを昨年から4種類増やし、全18種類をラインアップ。ミシュランで星を獲得した「乃木坂 神谷」や、「銀座 松濤」と「宗家 源吉兆庵」のコラボレーションおせちといった、料亭や名店の味が並ぶ。

東武オリジナルの「ふくろうおせち和洋中三段重」(2万6460円)は、約80種類の料理が入ったおせち。品数が豊富なので、家族で楽しむのにぴったりだ。

同じく東武オリジナルの「東京スカイツリーおせち和洋中八段重」(2万7000円)は、毎年大人気の東武オリジナル“スカイツリーおせち”。8段重ねると約40cmもの高さになる。

さらに、豊島区とコラボレーションしたおせちも登場。区の広報キャラクター“としま ななまる”と、新キャラクターの“そめふくちゃん”をあしらった、見た目もかわいらしいおせちを販売する。

ほかにも、親子三代で楽しめるようなディズニーやハローキティなどのキャラクターのおせちや、多様化したライフスタイルに合わせ、2人前以下の少人数用や来客用のおせちも今年は多く取り揃える。

自分に合ったおせちをセレクトして、お正月に食の彩りを加えてみてはいかがだろうか。【東京ウォーカー】