前菜からデザートまでフルコースがタパスサイズになったストリングスホテル東京インターコンチネンタルの「ジ アート オブ タパタイザー」

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「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」(東京・品川)の26階にあるレストラン&バー「ザ・ダイニング ルーム」では、前菜からデザートまでフルコースすべてをタパス(小皿)サイズで食べられる1周年記念特別ディナーコース「The Art of Tapa-tizers(R)(ジ アート オブ タパタイザー)」を2015年9月17日から11月30日までの期間限定で提供します。

メニューは食材の仕入れ、季節に合わせてチェンジ

タパスとアペタイザー(前菜)を組み合わせた「ザ・ダイニング ルーム」のオリジナルサービス「タパタイザー(R)」の開始1周年を記念した特別コース。

通常の「タパタイザー」はタパスサイズの前菜にメインディッシュ1種、デザートメニュー1種を選択するディナーコースですが、「ジ アート オブ タパタイザー」はすべてをタパスサイズで提供する"タパスのフルコース"です。少しずついろいろな料理を楽しみたい女性にぴったりの特別フルコースです。

前菜、スープ、魚料理、肉料理、デザートの計25〜28種にシェフ特製オリジナルディップ3種、グリッシーニとパン2種を加えたラインナップ。メニュー内容は食材の仕入れ、季節によって変わるので、何度でも楽しめます。通常の「タパタイザー」前菜のように、好みの一品を追加オーダーすることもできます。

料金は1万円(消費税、サービス税別)。ディナータイムは17時30分から22時まで(L.O.21時)。詳しくは公式サイトから。