アイモバイル、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio」の提供を開始

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インターネット動画広告市場規模は 2017年には800億円以上に達し、その中でもスマートフォン向けの動画広告市場は 2017年にPC向けの動画広告市場規模を逆転すると予測されており(※1)、今後も高い水準での成長が期待されております。

近年では、スマートフォン利用時間全体のうち、72%を占める割合でアプリが利用されており(※2)、このたび提供を開始する「maio」もスマートフォンアプリのユーザーに対して、動画広告を配信することができるプラットフォームです。
ユーザーが任意で動画視聴を選択すると即時にフルスクリーンで動画広告が再生され、完全視聴を促すフォーマットであるため、 広告主企業様のブランドや商品に対する認知率向上が期待出来ます。
また、配信先を開示しており、配信先毎やクリエイティブ毎の効果状況をリアルタイムで確認しながら、フリークエンシーコントロール等を用いた広告運用を行う事が可能です。

maioの主な特徴

視聴完了課金

ユーザーが動画を視聴完了した場合のみ課金が発生するため、効率的に広告予算を使用する事が可能です。メディア様に対しても視聴完了で収益をお支払いするため、安定的な収益が見込めます。

フルスクリーン動画再生+強制視聴による認知率向上

ユーザーが任意で動画視聴を選択すると即時にフルスクリーンで動画広告が再生され、再生中はスキップ出来ない仕様のため、広告の認知率向上が期待出来ます。

横動画・縦動画の両サイズに対応

16:9 の一般的な横動画は勿論の事、スマートフォン特有の 縦動画にも対応しております。縦動画を活用することで、 ストレスなく自然なかたちでユーザーに対する訴求が可能です。

※1サイバーエージェント/シード・プランニング調べより出典
※2Nielsen Mobile NetView より出典