クラシカルな革ベルトが秋気分にぴったり。ダニエル・ウェリントンの国内初店舗が誕生

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秋冬になると気になってくる革ベルトの時計。知的な雰囲気があり、ちょっと甘めのファッションもクールに引き締めてくれて、1本あるとおしゃれの幅を広げてくれる。そんな“レザーウォッチ”でイチオシなのが、スウェーデン発のファッションウォッチブランド「Daniel Wellington(ダニエル・ ウェリントン)」。なんと、2015年9月18日(金)に原宿に国内初のオンリーショップをオープンするそう!

「ダニエル・ウェリントン」は、2011年に誕生したスウェーデンのウォッチブランド。日本には2年前に上陸するや否や、クラシカルでプレッピーな雰囲気を持つデザインが雑誌やSNSなどメディアを通じて爆発的な広がりを見せ、モデルやアーティストからも絶大な支持を得るように。
ラウンドフェイスにレザーをまとったクラシカルなデザイン、引き通し式のナイロンベルトを使ったプレッピーなデザインと、大きく2つのカテゴリーからなり、シンプルでいてどこか洗練されたデザインはカジュアルにもフォーマルにも使える。しかもプライスも2万円前後とお手頃な上、ベルトの種類が豊富で付け替えが楽しめるのも◎。アクセサリーと重ねづけしたり、彼とペアで揃えたりと愛用している人は多いのでは?

「ダニエル・ ウェリントンの時計は、とても軽く、ケースも程良い大きさ。時にはレザーベルトでかっちりと、時には気分でナイロンベルトのカラーを変えてみて、毎日のスタイルに自分らしくアレンジし楽しむことができます」と広報の榎本さん。

新ショップは、そんなダニエル・ ウェリントンのフルラインナップが揃うファン待望の空間。窓から自然光が降り注ぐ2階建ての明るい店内には、新作コレクションを始め、現在までにリリースされたアイテムが一堂に。


なかでも女子にいちばん人気は、ブラックレザーベルとにローズゴールドフェイスの「クラシック シェフィールド」。2針のシンプルなデザインと厚さ6mmの薄型ケースがオシャレを楽しみたい冬でも袖の邪魔をしない程よいサイズで、主張し過ぎないワンポイントのエッセンスに最適。


また、ベルトの着脱がとても簡単で、レザーベルトは付属のツールで簡単に取り外す事ができ、ナイロンベルトに至っては何も使わずに取り替えが可能。豊富なバンドが用意されているので、ビジネスシーンや休日カジュアルスタイルなど、さまざまなスタイリングに対応してデイリーに愛用できること間違いなし。

メインとしてはもちろん、気分を変えたいときのセカンドウォッチにもおすすめ。ぜひチェックしてみて!