上質な台湾ティーをベースとした約20種類のドリンクメニューを展開

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9月27日(日)、台湾ティー専門店「Gong cha 原宿表参道店」が日本初上陸。

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■ お好みでタピオカやアロエのトッピングも

Gong cha(ゴンチャ)は、アジアやオセアニア、北米エリアで世界約1000店舗を展開するアジアンティーブランド。台湾の有名なお茶の産地・阿里山を始めとした、上質な茶葉を使用しているのが特徴だ。

茶葉ごとの最適な発酵・抽出プロセスを徹底し、抽出後4時間を経過したものは提供しないなど、こだわり抜かれた台湾ティーを味わえる。

全てのティーのベースとなる、香り高い台湾茶「ジャスミン グリーンティー」や「ウーロンティー」(各S324円、M378円、L486円)をはじめ、「グリーン ミルクティー」(S378円、M432円、L540円)、「ウーロン ミルクティー」(S378円、M432円、L540円)など、台湾では定番のミルクティーも取り揃える。

パール(タピオカ)、アロエ、バジルシード(バジルの種)などのトッピング(各76円)を加え、自分の好みに合わせてカスタマイズもできる。

日本初上陸を記念し、オープンから3日間限定で、毎日先着100名の商品購入者に「Gong chaオリジナル『MY BOTTLE』」もしくは「フリードリンクチケット」をプレゼントするキャンペーンも。

日常的にプレミアムティーを楽しめる専門店で、自分だけの台湾ティーを楽しもう。【東京ウォーカー】