コンセプトルームでは、眠りの悩みを解消する各種商品を展示(イラストは、就寝前の商品使用イメージ)

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 大塚家具とオムロンヘルスケアは、「睡眠の日」である9月3日から、“温活と睡眠”をテーマにしたコンセプトルームを、全国15か所のIDC大塚家具ショールームでオープンする。

 コンセプトルームでは、睡眠時に“冷え”のストレスを感じている人のために、就寝前と就寝後の視点で寝室環境を提案。“至福の眠り”を生み出す睡眠環境を、リアルに体験できる場として展開する。

 具体的には、就寝前や就寝中に使用してほしいオススメ商品を多数展示。筋肉をほぐして血行を良くするマッサージャ(就寝前向け)や、血流を妨げないマットレス、寝床内環境を整える寝具(就寝中向け)などを展示する予定とのこと。