今週最後のメジャーに挑む松山、世界ランクは15位(撮影:福田文平)

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<世界ランキング>
 最新の男子世界ランキングが発表され、「WGC-ブリヂストン招待」を制したシェーン・ローリー(アイルランド)が48位から19位に浮上した。
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 首位のローリー・マキロイ(北アイルランド)他ベスト3は変わらず。同大会を37位で終えた松山英樹は、前週と変わらず15位をキープ。また、「バラクーダ選手権」で優勝を飾ったJ・J・ヘンリー(米国)は426位から208位まで順位を上げている。
【男子世界ランキング】
1位:ローリー・マキロイ(12.55pt)
2位:ジョーダン・スピース(11.47pt)
3位:バッバ・ワトソン(8.42pt)
4位:ジム・フューリク(7.07pt)
5位:ジェイソン・デイ(7.00pt)
6位:ジャスティン・ローズ(6.82pt)
7位:リッキー・ファウラー(6.77pt)
8位:ダスティン・ジョンソン(6.48pt)
9位:ヘンリック・ステンソン(6.17pt)
10位:セルヒオ・ガルシア(5.55pt)
15位:松山英樹(4.27pt)
19位:シェーン・ローリー(3.89pt)
102位:岩田寛(1.59pt)
110位:小田孔明(1.46pt)
191位:石川遼(0.94pt)
208位:J・J・ヘンリー(0.87pt)
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