「ニュージーランド牧草牛サーロイン500g」(9,720円)など、単品のメニューにもひかれる!

写真拡大

7月30日、薪窯で焼いた赤身肉を味わえる「Caro-Fuego赤坂店」(カロフェゴ赤坂店)がオープン。

【写真を見る】シックで落ち着いた店内で赤身肉を味わえる

■ コース料理がオススメ

カロフェゴの看板メニューである、特製の薪窯で焼き上げたこだわりの肉は、柔らかさと弾力を併せ持つ逸品。表面から中まで肉の繊維1本1本に肉汁がからみついているので、噛みしめた瞬間に口の中に肉汁があふれる。使用されている「ナラ」の薪の香りは赤身肉との相性が抜群で、食欲を増進させる。また、赤身肉はヘルシーなので、かたまり肉でも胃がもたれることなく食べられる。

メインに「薪窯焼きニュージーランド産牧草牛サーロイン」か「薪窯焼き北海道産放牧豚ロース」(共に250g)を選べる、「カロフェゴコース」(8,424円〜、仕入れにより多少の変動あり)がイチオシ。コースには、前菜、選べるサイドディッシュ、デザートもしくはチーズ、食後のカフェなどが含まれている。

ほか、「旬の生牡蠣」(時価)や「三陸産泳ぐホタテ」(1,188円)など、新鮮な魚介類も提供する。

ヘルシーで肉本来の旨味がつまった、薪窯で焼いた絶品の赤身肉をほおばろう。【東京ウォーカー】