桐谷美玲“キュン死”写真連発、「ヒロイン失格」胸キュンシーン解禁。

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女優の桐谷美玲(25歳)が主演を務める映画「ヒロイン失格」。笑って、泣けて、キュンとする恋愛映画に仕上がった本作には、女の子なら誰しも憧れてしまう、まさに“キュン死”と言えるポイントがいくつもある。

「大好きな幼なじみとじゃれ合う」「壁ドン3連発」「見つめ合ってからの…手をギュッ」「アイスをあ〜ん」「雨の中でギュッ」「憧れの頭ポン」などなど。今回、それらの場面写真が解禁となった。

原作にも登場する、花火大会で腕をつかまれ見つめ合うシーンや、雨の中で抱きしめられるシーンは、原作者の幸田もも子も「一番胸キュンしてしまう」と語る。

“私が好きな人”か“私を好きな人”か、イケメン2人の間で巻き起こる胸キュンと、主人公を通して観る揺れる究極の選択に、切ない気持ちが押し寄せること間違いなしだ。

映画「ヒロイン失格」は9月19日、新宿ピカデリーほか全国ロードショー。