旧日本海軍の缶詰が小豆島で発見 昭和19年に製造された中身は「赤飯」

ざっくり言うと

  • 香川県の施設から、木箱に入った旧日本海軍の缶詰計17個が見つかった
  • 缶詰は直径8.5センチ、高さ11.5センチ、415グラムで品名は「赤飯」だという
  • ラベルには昭和19年に広島県で製造されて、横須賀海軍軍需部に納入と記載

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