服のシワや体のラインまでリアルに再現

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ソニー・ミュージックコミュニケーションズは、芸能事務所「セント・フォース」所属の美人女子アナウンサーの「3Dプリント・フィギュア」第2弾を、2015年7月8日から10月7日までの期間限定・受注生産で発売を始めた。

台座裏に本人のサインとシリアルナンバー SS〜Lサイズの4ラインアップ

フルカラー3Dスキャナーと3Dプリンターの技術を駆使して製作。撮影データをオペレーターが色調や質感などを細かく調整して出力。磨き加工を施し、表面にワックスを塗布した上で発送される。

今回はフジテレビ「めざましどようび」出演中の長野美郷さん、「めざましテレビアクア」「めざましどようび」の高見侑里さん、集英社の美容誌「MAQUIA」の「マキアビューティーズ」メンバーでニッポン放送「スポーツ伝説」の美馬怜子さんの3人がモデル。貴重な私服姿を全身スキャンし、服のシワや体のラインまでリアルに再現。台座裏には本人のサインとシリアルナンバーが入っている。

サイズは4種類をラインアップ。価格は、SSサイズ(高さ約10センチ)が2万5000円、Sサイズ(約15センチ)が3万5000円、Mサイズ(約20センチ)が5万5000円、Lサイズ(約30センチ)が13万円(価格は全て税別)。