新スター・ウォーズ舞台裏映像、撮影現場の“リアル”が伝わる3分半。

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米ルーカスフィルムは、カリフォルニア州サンディエゴで開催中の「コミコン・インターナショナル」で、映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」特別メイキング映像を発表した。あわせて、「スター・ウォーズ」の日本語Facebook公式ページでも公開されている。

今回公開されたのは、3分半におよぶ長めの映像。広大な砂漠に作られたセットや、手の込んだコスチュームを身に纏った役者陣などが次々と写し出され、撮影現場の“リアル”が伝わる内容となっている。

また、ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミルや、チューバッカ役のピーター・メイヒューら、主要キャストが続々とコメント。さらに、レイ(デイジー・リドリー)とハン・ソロ(ハリソン・フォード)が、ミレニアム・ファルコンに一緒に搭乗している(?)シーンも収録されている。

映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」は12月18日(金)全国ロードショー。