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森トラストグループ(東京都品川区)と米マリオット・インターナショナルは、「コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーション」を2015年11月2日に開業する。

快適なアクセス、空間、サービスを提供

新大阪エリア初の外資系ホテルが新大阪駅から徒歩約1分の立地にオープン。「コートヤード・バイ・マリオット」は現代のビジネスマンが求めている快適な環境とサービスを世界中の都市で提供するブランドで、国内では「コートヤード・マリオット銀座東武ホテル」、「同 東京ステーション」に続き、首都圏以外では初の出店となる。

大阪市内の各所だけでなく、京都・神戸へもアクセス良好。新幹線中央改札口からホテルエントランスまでの経路はすべて階層差がなく、快適に移動できる。客室はゆとりある広さで、広めのライティングデスクもありビジネス利用にもおすすめ。レストラン&バー3店舗、会議施設、フィットネスジムなどのほか、最新技術のモバイル環境も整っている。

予定客室料金は1室1人利用で2万9000円から(税・サービス料別)。