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米国アカデミー賞公認、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」(以下SSFF&ASIA)が6月15日(月)まで東京・横浜を中心に開催中だ。

SSFF&ASIAのオフィシャルスポンサーであるレクサスは、開催期間中、南青山にあるレクサスのコンセプトスペースINTERSECT BY LEXUS-TOKYOにてショートフィルムシアターを開設し、SSFF & ASIA代表の別所哲也が「五感を刺激する」をテーマに選んだ珠玉のショートフィルムや、LEXUS SHORT FILMSの過去の名作を終日無料で上映し、誰でも自由に作品を楽しむことができる。

上映作品は、『夢は叶う』『ビンぞこメガネ』『天からの声』『サイの行進』『ヘリウム』、LEXUS SHORT FILMSより『Market Hours』(写真左下)『Operation Barn Owl』(写真右下)だ。

また、今年で3年目になるLEXUS SHORT FILMSだが、今回アメリカの映画会社、ワインスタイン社と共同で映像クリエイターを公開募集することを発表した。世界中のクリエイターにレクサスとワインスタイン社サポートのもと作品を制作できるチャンスが与えられることになるという。応募受付は、7月16日よりLEXUSのWebサイトよりスタートする。

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア
INTERSECT BY LEXUS TOKYO