初心者にとってパソコンを買うことはハードルが高い。そのため、販売員もそれなりの準備をしないといけないようだ。

 間違ったパソコン用語を使ったお客さんに恥をかかせないように、販売員が正しい答えを予測しなければならないという。

 投稿者の先輩は「デスノート」の売り場を聞かれても、パナソニック製ノートパソコン「レッツノート」のコーナーまで案内したという。

 ほかには「ウイルス対策ソフト」を「デビル対策ソフト」と言い間違えるケースや、「パソコンのカード」という言葉で「マウスパッド」を指していることもあるんだとか…。

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