バナナマン日村「オードリー若林も超デカい」、“巨根”トークで紹介。

写真拡大

5月28日に放送されたバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)で、番組冒頭、芸能界の“巨根”についてトークが繰り広げられた。

この日、「時計を買う」のコーナーにアンガールズの田中卓志(39歳)が登場。すでにいろいろな番組で語られているように、田中は巨根の持ち主として知られているが、今回もバナナマンの設楽統(42歳)、日村勇紀(43歳)、おぎやはぎの小木博明(43歳)らから、「一番デカいです」「芸能界でたぶん一番デカイ」と太鼓判を押された。

これに便乗して、日村も「関係ないけど、オードリーの若林も超デカいの」と紹介。石橋貴明(53歳)から「そんな情報いらないよ(笑)」と言われるも、さらに日村は「(格闘家の)秋山さん(秋山成勲)も超デカいの」と畳みかけたが、特に話にまとまりもないまま“巨根”トークは終了となった。

なお、若林は以前より、ラジオ番組などで自身の下半身について言及。大きいことは認め、童貞の頃のあだ名が「宝の持ち腐れ」だったことも明かしている。