「テッド2」のR指定版予告再び、“不謹慎上等”と放送禁止用語連発。

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日本でも40億円を超える大ヒットを記録した映画「テッド」。その続編となる「テッド2」の“R指定”版(R15+)予告編(https://www.youtube.com/watch?v=ezgjxisAbHE)が、このたび解禁となった。

それまでテッドをかわいいだけのテディベアだと思っていた人々の予想を壮絶に打ち砕き、大きな話題を呼んだ前作「テッド」の“R指定”版予告。今回も、不謹慎上等とばかりに、放送禁止用語を連発しているテッドの発言はもちろん、ジョンとの悪ふざけもパワーアップしているため、通常予告では使用NGとなったシーンを集め、新たな予告を制作した。

世界最高のアメフト選手、トム・ブレイディ(本人)の○○を盗もうとしたり、アマンダ・セイフライド演じる弁護士に「○○雪を歌わない弁護士がいい」と言ったり、ジョンの○○が明らかになったりと、これ以上言葉にできない、大人がこっそり見るような映像となっている。

映画「テッド2」は8月28日よりロードショー。

☆「テッド2」ストーリー

バイト先で知り合った前作からの彼女タミ・リンと結婚したテッド。親友ジョン(マーク・ウォールバーグ)との悪ふざけも変わらぬ毎日の中、やがて、テッドは子供が欲しいと願うようになる。しかしそのために必要なのは、テッドが人間であるという証明。困ったテッドは美人弁護士サマンサ(アマンダ・セイフライド)に自身の弁護を頼み、法廷へと乗り込むが…。