【予約は2ヶ月待ち!】江戸硝子の傑作「富士山ロックグラス」が人気

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日常使いはもちろん、特別な日にもピッタリなロックグラスが話題です。グラスの底には、東京都の伝統工芸品に指定されている江戸硝子の技術でデザインされた富士山の姿。

注いだ飲み物の色が、硝子でできた山肌を彩ります。

手がけたのは田島硝子。1956年から続く硝子製作の老舗です。企画から製造、加工まで一貫して行っており、富士山ロックグラス以外の製品も含め、一日2,500個もの硝子製品を生産していますが、じつは今この「富士山ロックグラス」は需要に供給が追いつかないほどの人気。すでに2ヶ月待ちという状況だそう。

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「待ってでも欲しい!」という人は「江戸monoStyle」で予約可能。お値段は5,400円(税込み)。各種ギフトや海外の方へのお土産にもいいかもしれませんね。

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