夏菜の“心の闇”にスタジオ困惑…枕に顔をうずめ絶叫、ひとりカラオケでシャウト
番組で夏菜は、実際のところ「超暗くてネガティブ」な性格なのだと告白。
それにはスタジオから驚きの声があがり、司会のフットボールアワー・後藤輝基も「元気なイメージがある」と意見。夏菜は「イメージが先行しすぎちゃってついていけない」と漏らした。
Twitterなどでエゴサーチをかけた際、自身の批判がされていると、夏菜はある行動にでるそう。枕に顔をうずめ「うわーっ!」と叫ぶ、あるいは「ひとりカラオケ」へ行き、ヘッドバンギングしながら、オレンジレンジの楽曲「キリキリマイ」をシャウトするとのことだ。
また、番組終盤のコーナー「寂しいなあと思う瞬間」では、「常に寂しくて常に孤独を感じている」とも告白。知人を食事に誘おうにも「相手がつまらないと思っていたらどうしよう...」と考え、実行に移せないそうだ。
夏菜は思わず、「孤独」「友だち欲しい…」とつぶやき、そのギャップで出演者たちを驚愕させた。
ちなみに、やや引き気味の後藤が「泣いちゃったりするの?」とたずねると、「わざと泣いたりする」と夏菜。映画などを観て意図的に涙を流し、気持ちを落ち着かせてから就寝するエピソードを明かした。
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