客室からの花火の様子

写真拡大

ホテル阪急インターナショナル(大阪市)は、「なにわ淀川花火大会(8月8日開催)」観賞宿泊プランを、2015年6月1日午前10時から販売する。

大切な人と花火を目の前で

イタリア・トスカーナ地方の貴族の邸宅をイメージした、贅沢で優雅なラグジュアリーホテル。梅田でも随一の眺望という高層階の客室からゆっくりと花火を鑑賞し、シャンパン「ドン・ペリニヨン」とオードブルのルームサービスも味わえる。ディナーは中国料理「春蘭門」、鉄板焼「ちゃやまち」、すし割烹「翁鮨」から選ぶ。朝食は25階レストランまたはルームサービス、客室冷蔵庫内のドリンクが無料。2人1室でモデレートダブル(26.7平方メートル)は14万円(税・サービス料込)から、エグゼクティブスイートルーム(75.0平方メートル)は24万5000円(同)。