米国フォードモーターが39万台のリコールを発表 ドア機構の不具合が原因

ざっくり言うと

  • フォードモーターは4月24日、北米で販売した約39万台のリコールを発表した
  • 対象は2012−2014年モデルの「フィエスタ」、リンカーン「MKZ」など
  • ドアラッチ機構のスプリングに不具合があり、走行中にドアが開く恐れがある

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