富士山がじわじわ危険な状態に 3.11以降、東日本の火山が活発化

  • 武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏に現在の富士山の状態を聞いた
  • 噴火が警戒される箱根山と約25kmしか離れておらず、兄弟分とも言えると指摘
  • 311以降に地下のマグマだまりが揺すられ、危ない状態になりつつあるとした

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