京都の伏見稲荷大社で放火騒ぎ 犯人の正体は「カラス」か

ざっくり言うと

  • 4月30日に京都の伏見稲荷大社の竹林から出火し、約200平方メートルが焼けた
  • 放火魔の正体はカラスの可能性が高く、ロウソクを持ち去っているという
  • かじると体が温かくなるため食べる可能性があると専門家は指摘した

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