いよいよ幕を開けた国内男子ツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」2日目。全選手がスタートホールを終了。3位タイからスタートしたI・J・ジャン(韓国)が7アンダーでトップに立った。
 1打差の2位タイには単独首位からスタートした市原弘大とマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)。5アンダーの4位タイには山下和宏、片岡大育らがつけている。
 昨年の賞金王・小田孔明と昨年覇者・宮里優作は午後スタート。現在、変わらず1アンダーの43位タイに位置している。同じく午後組の藤田寛之はイーブンパーの59位タイで1番ホールからスタートした。
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